2026/01/13

昼寝を続けたような浅い眠りでしたが8時間、時差調整が出来たとは思わないですがまあまあ早寝早起きになりました。

背中が痒くなったりで昨夜のおにぎりは失敗でした。

13:00

街中にあるミシュランプレートの肉ランチに行きました。

やはり安全で美味しかったです。

東京だったら入れないくらいだと思いますがこちらではガラガラ、地元の人には観光客向けの店として認知されているように感じます。

14:30

排便アリ、宿便がついに出た気がしました。

お腹がペタンコに、最近の習慣の何かが腸にとってとても良い、もしかするとよく噛む事かもしれません。

お腹が減りました。

19:00

中華へ、昨夜のチャーハン欲を埋めるべく行きましたが大満足です。

チャーハンに塩を入れ忘れている感じはしましたがカニ缶が入っているので大丈夫でした。

酔いは弱くかなり腸が回復している感覚があります。

ただ、トウガラシがきつかったようで歯茎が痛くなりました。

今夜もU22サッカー日本代表戦があるので応援です。

今日の学び、血液のPhが気になり、皮膚が痒くなる原因にPhが関係しているはずだと。

「血液 Ph アトピー」と検索すると健常者より高い、アルカリに傾いている、重症化と比例していると。

温泉に入ると体が痒く感じるのは当然でした。

よく行く温泉はPhが9.0以上あり、血液の平均Phは7.35から7.45、ただでさえ高い数値が皮膚からの吸収によりより高くなります。

参考までに熊本の水道水は天然水ですがアルカリに傾いていてアトピーには向かない水でした。

常日頃「どうせ腸から漏れるから」と言っていますが、それならば酸性のものを飲めばアトピーが和らぐはずと考えました。

糖質が含まれないものだと、

レモン pH= 2
梅干 pH= 2
焼酎 pH= 5
ウイスキー pH= 5
コーヒー pH= 5
醤油 pH= 5
トマト pH= 5
肉 pH= 5
紅茶 pH= 5.5

5以下は歯が溶けると注意書きがありましたが、一気飲みすれば避けられます。

お酢も含まれていましたがお酢は体内でアルカリに変わってしまうので削除しました。

刺激が少ないもので僕が良く飲むものだと焼酎、コーヒー、紅茶が含まれていました。

トマトも無性に食べたい時があります。

最近梅干を食べてなかったので食べてみようと思います。

0:00

早速風呂上りにルイボスティーをガバガバ飲みながら梅干しを食べてみると歯茎の痛みがピタッと止まり敏感になっていた肌が落ち着きました。

さすがリーキーガット症候群というか、漏れに漏れてるなと、食べて3分後に効果を発揮しました。

食べ方はフニャフニャ系梅干しというのが条件で、素早く種を口の中で取り出し吐く、歯が溶けないように噛まずに丸飲みです。

この梅干しにこだわってるとかではなくそのあたりのオーガニックショップの物で無添加、天然塩使用であれば何でも良いと思います。

蜂蜜とかが入ってくると微妙、原材料は天然塩と出来るなら自然栽培とか無農薬と書いてある梅が望ましいだろうと思います。

コメントを残す