2026/01/15
あまりよく眠れず、昨夜体が痒くなったのは温泉のせいか、でもキッカケはルイボスティー、飲む前は平気でした。
足首、脛、膝、肘、背中が痒かったです。
歯茎の痛みは魚で完ぺきにコントロール出来そうな気がしましたが、次は冬肌が痒くなる問題を解決したいです。
13:00
あるしこ喫茶店へ、シチューハンバーグ、サラダ、白米、紅茶でした。
紅茶を飲んでも特に体の変化は無し、腸内に物があると反応が弱いという事が分かりました。
ここまでの勉強を確かめるべく、小魚を干したお菓子と梅干を追加で買いに行きました。
試しに大判焼きを食べましたがちょっと痒くなりました。
帰りにスタバへ寄りブラックコーヒーを飲むとやっぱり体が痒くなりました。
単純に水分含有量なのか、カフェインなのか分かりません。
16:00
命の野菜スープを。
浮腫みと痒みの関係を調べました。

命の野菜スープは痒みにも効くようで浮腫みが落ちると同時に痒みも落ちました。
歯茎の調子もすこぶる良く魚パワーの凄さを思い知らされました。
歯茎系はビタミンの問題かなと思う事があり、もしかすると生野菜から吸収する水溶性ビタミン関係は僕には吸収が難しいのかもしれないと。
戦前の日本は人糞を使用して野菜を作っていたので不衛生過ぎて生野菜は殆ど食べなかったと読んだ事がありますが、時代劇なんかを見ていると庶民の食事は焼き魚一匹、米、味噌汁、漬物という感じです。
生野菜を食べている時代劇は見た事がありません。
エスキモーは全く生野菜を食べませんが魚からEPA、DHAを吸収し、体がそれをビタミンと同様の物に変換すると論文があり、僕の体はそっち仕様なのかなと。
19:30
近場の和食居酒屋へ、京都で10年修業した人が居酒屋価格という熊本らしいスタイル、焼き魚パワーは間違いなく肌ツルツル、歯茎も全く痛くならず、昨日は禁酒でしたが焼酎が美味しい、肌の痒みも起きませんでした。
昨日は同時に牛肉と刺身と焼き魚を食べましたが、焼き魚で間違いないと確定出来ました。
生魚はヒスタミンの問題もありまた違うようです。
今日の実験は体を洗う時の強度、入浴中痒いところをかいていると垢が出てくるので強度が足りないと、普段肌に優しいどうのこうのというタオルを使っていましたが床汚れ落とし用のたわしで洗いました。
皮膚が剥がれ落ちるか心配でしたが大丈夫そう、男にしかできない芸当ですがとてもスッキリしました。
脛は毛が多く汗がたくさん出そうな感じがしたので特に念入りにしました。
お風呂から上がって15分くらいは痒みがありましたが体温が下がってからは痒みはなくなりました。
夜に小魚スナックを、これは違うなと、むしろヒスタミンの問題がある気がします。
いつもの丸ぼうろとラム酒を。