2026/02/02
5時間半しか寝れませんでしたが体の痒みは全く無し、寒冷蕁麻疹とは寒いから起きるのであって暖房で室温24度あると起きませんでした。
温かくして寝るより暖かい部屋で寝る事が確実かなと。
化学物質過敏症の事があり暖房にビビっていましたがそれはもう過去の事、気にする必要はありませんでした。
寒さや痒みから解放されるのかと思うとホッとします。
加湿が大切かは試してみないと分かりません。
1.8Lの加湿器の欠点は一番弱くしても8時間しかもたない事で、寝る前に補給し忘れると止まります。
13:30

豚汁と白米、海苔ですが僕も卵かけご飯にしてみました。
醤油をかければ大丈夫な気がしましたが体が痒くなりちょっとどうかなと。
コーヒーで消毒をしました。
それにしても家のご飯はクオリティーが高く高級江戸時代、当時のコメの品種はもう少し東南アジアっぽいパサパサな物なはずで、卵も豚肉もフラッと歩けば手に入る裕福な時代だなと思いました。
15:00
排便アリ、今日も大量、前日に野菜たっぷり味噌汁と命の野菜スープを飲むと凄いです。
不健康になりたくてもなかなか難しい効果があります。
18:00
イタリアンへ、家では連日和食なので違うものと思い前菜、パスタ、魚を食べました。
久しぶりに食べるととても美味しく感じました。
酒はグラッパを飲みましたが、寒い中歩いて酒を飲むとちゃんと体が痒くなりました。
スイッチになるのが酒だったりコーヒーだったりで、その寒暖差に問題があると思います。
魚を食べたらかなり改善されたのでやっぱり凄いなと。
今日のお風呂は水抜きと体洗いはたわしで軽くだけにしました。
原因が分かると逆に保湿成分不足かもと思いました。
何かを肌に塗ると良くなるかもしれません。
見た目はツルツルでかさついているとか、粉を拭くようなことはなく普通です。
家にあるものだとオリーブオイルや椿油、検索すると糠とか馬油、シアバター、ヘチマ水、江戸時代のメインは糠だったようで、今は立派な石鹸があるのでどうなのかなと思いますが、保湿目的ならアリかもしれません。
帰ってから丸ぼうろを。
暖房の影響かなと思いますが風邪っぽい体調だったので早く寝ようと横になると再び体の痒みが、室温は23度、湿度30%なのでそれではなく、僕の場合は横になると痒みが出る特徴があり、腸の内容物が逆流しているのか、そういう事が関係していると思いました。
体を起こしていると治ります。
面倒になったので焼酎を飲んで勢いで寝ました。