2026/01/30
体が痒くて目が覚めました。
室温20度、湿度35%、そこが問題ではないよう、睡眠時間3時間半、まだ対策は必要です。
座っていると大丈夫で寝ると痒くなる、内臓の位置、食べたものの移動に問題があるように感じます。
うつ伏せで寝ると大丈夫でそれ以外の姿勢だと痒くなる、ここもポイントな気がします。
とりあえず腕立て伏せとプランクを。
二度寝をし回復させましたがデニムにパーカーで寝ると痒くなりませんでした。
今度は服を着て寝てみようと思います。
体調は悪いわけではなく睡眠だけが上手くいかなかった感じです。
13:30
排便アリ、無理やり出した感がありイマイチでした。
14:00
あるしこ喫茶店へ、家内の好きな生姜焼きの日、白米、味噌汁、サラダ、白身フライ、紅茶でした。
自分の作った物と比べると九州の物は全体的に甘い感じがします。
15:00
買い出しと喫茶店へ、コーヒーにどういう反応が出るのか試してみましたが肌に湿疹が出来そうな感じがありました。
指先が冷たく良い兆候ではありません。
今日は寝起きからムカムカする感じがあり食べたい物が浮かばない、今までだと体調不良に陥っていましたが、ただ痒いだけで全体的には良好と言えます。
腹八分ではないですが、少し飢餓感がある方が僕は体調が良い気がします。
とりあえず腕立てとプランクをやりました。
18:30
お団子を1本、魚とみそ汁を食べているので害は限定的な感じがします。
19:30
今日は外食で食べたい物がなく江戸時代の質素な食事にしました。
その前に家内が美味しいと言っていた食パンをバターで焼き一枚食べました。

なかなか美味しかったです。
ブルーベリージャムとかそういうのが欲しかった感じです。

白米、塩鮭、なめこ、玉ねぎ、にんじんのお味噌汁でとても満足しました。
食事中背中が痒くなりましたが外に出ると治ったので一酸化炭素や二酸化炭素が多い可能性があり換気扇を強にして空気の入れ替えをしました。
座っていれば酒を飲んでも痒くならないのか知りたかったのでお風呂上りに一杯焼酎を飲みました。
やっぱり痒くなりませんでした。
甘いものが食べたくなりどうしようか悩み蜂蜜をそのまま飲んでみました。
リーキーガット症候群的にはNGですがハニートーストの味が忘れられません。
ついでに丸ぼうろも食べるととてもしっくりきました。
蜂蜜の効能について調べてみるとやや大げさかなと思いましたが、抗菌力が強く腸内環境によくついでにお肌にも良い、便秘にも効く、腸内環境を良くするのでそれらは当然かと思いますが、確かに僕の腸もキューキュー鳴り始め嘘ではないかもと思いました。
実際に寝てみない事には肌への影響は分からないですが、僕はメイプルシロップとか黒糖が大好きで、パンケーキには出された分全部ぶっかけ、かりんとうは食べ始めると止まらなくなり、ハニートーストも先日震えるほど美味しく感じました。
リーキーガット症候群のせいで糖質に対してかなり警戒心が強くなってしまいましたが、蜂蜜、黒糖、メイプルシロップを腸が耐えられるならガバガバ飲みたいです。
酔いがスーッと醒め二杯目に手を出してしまいました。